もちろん、まだまだデータ分析できるほどのアクセス数はないのですが、勉強の意味もこめて自社サイトの分析ができるようにGoogle アナリティクスを使えるように設定だけ済ませてあります。
昨日、どんなかなと思って様子を見たところ、案の定のアクセス数で涙が出そうになりましたが、驚くことにメキシコやコスタリカからもアクセスがあったことがわかりました。アクセスではなくアタックかもしれませんが。w
まだ知らぬ南米の地に思いを馳せる良い機会になりました。
メキシコとかも暑いんだろうなぁ。
もちろん、まだまだデータ分析できるほどのアクセス数はないのですが、勉強の意味もこめて自社サイトの分析ができるようにGoogle アナリティクスを使えるように設定だけ済ませてあります。
昨日、どんなかなと思って様子を見たところ、案の定のアクセス数で涙が出そうになりましたが、驚くことにメキシコやコスタリカからもアクセスがあったことがわかりました。アクセスではなくアタックかもしれませんが。w
まだ知らぬ南米の地に思いを馳せる良い機会になりました。
メキシコとかも暑いんだろうなぁ。
メールでBloggerに書き込めるのかテストしてみましたが、うまくいきました。
Bloggerユーザに割り振られているメールアドレスにメッセージを送るだけで投稿できるようなのですが、さすがに(勢いで書き散らかした文章がそのまま投稿されるのが)ちょっと心配なので「下書き」としてシステムに保存されるだけにしましたが、それでも外にいるときに気がついたことなどをメモしておくには便利な環境になったかなと思います。
わざわざBlogのためのメモのために不慣れなツールを使うよりは、メールでアイデアやメモを送信→OpenLiveWriterで編集という流れのほうが単純で良いのではないか、というのが今日のところの結論です。
ちょっとだけですが「Ameba Ownd」を触ってみて思ったのですが、思った以上に自由度が低いかな、と。なんだかしたいことがサクッとできないとでも言いましょうか。
JimdoやWiXなどのツールもそこそこ自由度が低いのですが、「Ameba Ownd」はその上を行く印象です。詳細になにが不自由かを説明できるような情報は収集・整理できていませんが、それでも不自由を感じました。
Amebaが運営しているのだから当然Ameba Blogとの連携ができると思っていたら、できるデザイン?とそうでないものがあったりして。またオリジナルのロゴが使えるか使えないかもデザイン?によってあるっぽくて…。少しがっかりな印象です。
スペックは良いのに、触った感じがしっくりこないというケースってありますよね。手に馴染む無料のツールがほしいです。
なんせ小資本なもので。
Blogを書くに当たり、なにか無料で良い環境を構築できないか考えていました。
一度、格好良いというかセンスが良さそうなイメージがあったのでtumblrを使おうと思ってちょっとトライしてみたりしていたのですが、いまひとつしっくりこないというか、仲良くなれない時間が長く続いて(正直、飽きてきて)いました。
そこで気分転換をかねて、(今更か?という声が聞こえそうですが)Bloggerを触り始めてみました。なぜBlogger(を思い出した)かというと、Open Live Writerという、Blogを書くためのアプリケーションを使おうとしたところ、そのソフトがネイティブでサポートしているシステムのひとつがBloggerだったから。つまりはBlogger起点ではなく、そのコンテンツを管理するソフトのほうが起点になっています。
この記事?もOpen Live Writerというソフトを使って書いています。
とりあえず今回は、Open Live Wrierで編集した記事?をBloggerというサービスに転送し、その情報をJimdoから参照してWEBページのコンテンツにする、というスキームを作ってみました。まだちょっと良し悪しが判断できるほど使えてはいませんが、ここまでトラブル無しに動けていますのでわかりやすい環境になっているのかもしれません。
Open Live Writerは、もちろんフリーソフトです。
https://methodkit.com/kits/